ライブビデオミーティング機能の試験運用を始めました!

オンライン中のユーザーどうしでテキストチャットやビデオミーティングができるビデオトーク機能の試験運用を始めました。

『登山をする人に悪い人はない』とはよく聞くフレーズですが、いくら互いに山登りが好きと言えどもやはり初対面の相手とマイカーやタクシーをシェアする場合は少なからず不安を感じるものです。また互いにマイカー・タクシーをシェアすることが決まって、どこかで待ち合せなどをする場合など、前もって互いに顔を突き合わせて話すことができればずっと容易に相手を見つけることができるはずです。

そんなサービスを利用するユーザーどうしがシェアプランに申し込む前や、待ち合せの前に面と向かって質問や待ち合せ場所などの打ち合わせを行うことができるライブビデオトーク機能をサイトに取り入れました。

また、連絡をしたいログインしていないユーザーに対しても同機能のひとつとして相手のユーザー名からプライベートメッセージを送信する機能も備わっています。プライベートメッセージではメッセージが届くとサイトに登録したメールアドレス宛にメール通知が送信されるのでメッセージチェックのため常にサイトにアクセスする必要もありません。登山口まで安心して安全にそして無駄なくにアクセスするためにビデオトーク機能をぜひ積極的にご利用ください。

同機能は通信環境などの動作確認のため当面の間、試験運用として無料提供いたします。さらなるサービス向上のため機能や動作状況についてのご意見・ご感想などがありましたらご連絡いただけましたら幸いです。

同じ登山口まで行くなら乗せてって!「ピックミーアップ」サービスを追加しました。

同じ登山口まで行くなら乗せてって!「ピックミーアップ」サービスを追加しました。

マイカーで移動する登山者に行先が同じなら登山口まで乗せて行ってもらうライドシェア「ピックミーアップ」サービスを追加しました!

普段、電車やバスなどの公共交通機関で移動する登山者が、「乗車したい地域」「希望する登山口」「希望する到着日時」「ドライバーへお渡しする謝礼金」などを提示して、同じ登山口に向かうマイカーで移動する登山者に乗せて行ってもらおうというサービスです。

公共交通機関を利用する登山者にとっては、電車やバス料金よりも断然リーズナブルに登山口までアクセスでき、マイカーを利用する登山者にとっては有料道路料金や燃料代の足しになる、お互いにとって嬉しいサービスです。

作成するピックミーアッププランには「本人確認書類提出の有無」、「申し込みできる性別の指定」もできるので女性も安心して利用することができます。

どうせ公共交通機関を利用して登山口までアクセスする予定があるなら、ぜひピックミーアッププランを掲載してみてはいかがでしょうか?

メール誤送信のお詫びと訂正

本日、2020年1月15日午前11時30分頃、ヤマタクシードットコムサイトのバックアップメンテナンスの際に操作ミスによりご登録ユーザー様のメンバーシッププランが誤って1年間延長される旨のメールが一斉送信されてしまいました。メールの誤送信をお詫びすると同時にメンバーシップ延長のご連絡を訂正をさせていただきます。

なお、サイト開設よりこれまで「1年間のフリーメンバーシップ」としてご登録していただいておりましたが、さらに多くの方々にヤマタクシードットコムをご利用いただくため当面はこのままフリーでご利用いただけるよう、現在、システムを変更しております。また改めてご通知させていただくこととなると思います。これからもヤマタクシードットコムを宜しくお願いします。

ヤマタクシードットコム管理

新機能!「インスタント通知」のお知らせ

1週間以内に出発する新しく作成されたライドシェアプランが公開されるとすぐに登録ユーザーにメール配信される『インスタント通知』機能が追加されました!

インスタント通知メールの配信はプランの公開から15~30分以内に行われるので、例えば「急に思い立って明日山に行こう」や「山登りに行こうと思っていた週末の3日前になってほぼ晴れそうになった」また「次のバス時刻までの長い待ち時間中にライドシェアして帰る仲間を見つけたい」などのような場合に、すぐにタクシーやマイカーをライドシェアする相手を探すことができるようになります。

申し込みキャンセル、気象条件によるプラン中止判断日に時間が設定できるようになりました。

いつもヤマタクシードットコムをご利用いただきありがとうございます。

これまでライドシェアプランを作成するときに日付のみの指定(設定した日の午前0時)しかできませんでした「申込キャンセル(日)」と「気象条件によるプラン中止判断日」に時間(時分)の設定ができるようになりました。

これにより出発日前日の午前中に発表された天気予報の内容をもとにライドシェアプランの中止を判断するというような、より柔軟な設定ができるようになりました。